謹賀新年な一枚



コミケまで間が無い一枚


公開分のみで構成された暫定表紙、今後追加CGが入る予定 ★★★ 舞萌え ★★★ Kanonについて 先週、よくわからないままに いろいろ書きましたが 全部反省。ようするにタマランチ会長 としては、萌えに重点を置きつつ 思いをタイプすればよかったわけで 今週、先週の舞は激萌えだったわけなんです。 牛丼を律儀に完食してから、魔物と戦ったり 舞踏会でテレまくりで頬紅潮だったり タマランです。 (12/23)

今日の一枚


去年の夏ごろの絵の再利用 ★★★ キャナル激萌え ★★★ 第9話 厠消ゆ この話当時もきれいで覚えていたのですが 今見ても十分すぎる、キャナルの可愛さ に萌えしにそうです。にしてもキャナルの メイドコスチュームの構造が今ひとつ不明 胸の白い部分はどこで引き上げているのだろう やはり首の襟の下を回って首の後ろで 結んでいるのだろうか。 ロスユニは1998年の作品ですが 目の中の書き込みなど2000年以降の流行などの 萌芽が見られるのがグー ★★★ まいまい@KANON ★★★ むしろ11話のキャラクターの可愛さが絶品 名雪萌えの人としては萌え狂うこと必死ですね。 あゆあゆのセーターごしのおっぱい描写は相変わらず 得ろ杉 舞の牛丼早食いシーンは、ここ1年で一番萌えたシーンかも。 やっぱりkanonはサイコーの萌えアニメだと実感しますた。 ★★★ 真琴@KANON ★★★ いささか週遅れの感想 10話は正直いってあまり泣けませんでした なんか9話の予告で期待しすぎたかな(^^; (9話は幼児退行した真琴をやさしく いたわるシーンの連続で涙出通しでしたよ とくに、祐一の着替えが待ちきれない 真琴が喜び勇んで部屋に入ってくあたりとか もうたまらんでしたーこのあたりはゲームにも あったのかな、よく覚えていないのが残念) いや、よくできてきれいなお話だったんですが ゲームのあの感じとえらく違うなと思ったんですよ で、kanon(PC版)をひっぱりだしてきて 再インストールしてプレイ 愕然としたのが、日常シーンの萌え度では アニメ版のほうがはるかに上、イチゴジャム 三杯は食べられるよ、のソーン、原作ゲームでは あれほど萌え狂ったというのに、アニメの 名雪の揺れ具合はどうよ、って感じです。 もしかすると、「お名前は」のシーンも アニメ版のほうが実はよかったのかも 原作プレイ中は異様に時間が長く感じて それがまた感動を高めていたのですが アニメはその辺尺の問題で どうしても時間が短いわけで 長ければいいというものでもないでしょうが どうしても短い分、感動も薄くなってしまうのでは と思ったりしてたんですが、どうもそれだけでは ない様子です。今後再プレイを進めて 改めて考え直して生きたいです。 ↓10話再鑑賞後 やっぱり9話がベストなんですが 10話の前半もすごくいいですね。 ゲームとは表現が違いますが 今回は10話の前半もきちんとなけました 演出というか演技が細かいんですよ今回の京都版 ゲームのときは結構普通に演技してたんですが、 今回は初見時はあっさりしているかなと思ったんですが 秋子さんもちゃんと泣き声になってましたし。 ただ私は幼児退行した真琴に萌えと哀れみをあわせたような 感情を抱いてしまったようで、この部分の演技は圧巻でした。 また遊ぼうね、お話したいこといっぱいあるから というせりふは 名雪の罪滅ぼし、だと思うのですが結構やさしく聞けました 前半15分は問題なしの名作です。 あと、私は忘れていたのですが 二度目の発熱=脂肪 じゃなくて 二度目の発熱の後眠ると→脂肪 だったんですね、これで前半の演出が良くわかりました。 つまりゴール寸前の観鈴ちん状態 絶対眠っちゃだめだ状態で緊張感が沸いたわけですね でも私が一番真琴で泣けたシーンは 「わあ」 だったりするのですが、アニメだと、プリクラ写真と あわせて後に紹介するために、あっさり気味。 これもプレーヤーのお好みで時間をとめたり できるゲームと、一定の時間で進めないといけない アニメとの差だったのかもです。 (12/17)

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真琴さん...? ★★★ キャナル激萌え ★★★ CS放送キッズステーションスタチャマニア枠で ロストユニバースが放送中なんですけど 8年ぶりくらいに見返すと 実にキャナルがよく動いていることにびっくり (第7話 棋士まみえる、第8話 ニーナ窮す) いや、例のヤシガニのせいで不当に低く評価 されていることがわかりましたよ。 私自身当時ファンでしたが、 やっぱりキャナルよく動くと可愛いですね。 もう、萌え萌えですよ、マジお勧め。 ★★★ 真琴@KANON ★★★ あと、BS-iで好評放送中のKanon 第9話は真琴が次第に弱っていく回でしたが もう中盤から涙でうるうる状態でした。 思えばゲームをプレイしてからは 二度と再プレイしていないわけで 細かいやりとりは忘れてしまいましたが アニメKanonは実にそれを再現しているというか 動くとこんなにも説得力が出るのかと実感。 特に来週(10話)予告の名雪のせりふで 「真琴〜、帰ったらまた遊ぼうね〜」 で泣きツボを思いっきり押されました(w たまらんです。 真琴とAirの観鈴ちんは同じような衰弱系と 捉えがちなんですが、激痛が伴う観鈴ちんの 場合とちがって、高次知能が冒されていく 真琴のほうは、肉体はわりと元気なんだなあと 今にしてその違いがよく判りました。 歩いたりしているし・・・。でもそれが楽かと いうと見守る側はどちらも辛いと思うのですが。 ★★★ C2D E6600 + 775Dual-VSTA ★★★ あと全然関係ないですが Core2Duo E6600+775Dual-VSTA購入〜 手持ちのDDR400 1G×2枚ほかAGPグラボ、 電源、HDDなどなどが流用できたです。 デフォルトだとなぜかDDR333なので、BIOS設定で (初めてのAMI系BIOS体験!) DDR400に設定、とりあえず安定して動作しております。 P4 2.8C+865Gからの移行ということもあって とりあえずVISTAもXPも再インストールとなってしまいましたが VISTA使用時の感覚がとても軽くなりました。 2.8Cだと使えることは使えるが常用するのはちょっとという 感じもありましたが、これなら十分常用できそう。 ただ、期待していたエクスプローラーの拡大サムネイル表示などの 速度はあまり向上せず、このへんはHDDの速度が主に利くのかも しれません。 (12/5)

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ユイノーマルスーツ 同拡大図(唇うっすら色トレスあり) ★コレユイ第三期キボン★ 現在のうちのHPのきっかけは別にあるとして ここまで続いているのはユイどののおかげ であると思います。コレクターユイの第三期 激しく希望。 ここ数年でアニメの世界でもっとも可愛いと 思ったのはリリカルなのはシリーズなんですが なのはも第三期で成長して大人になりました ユイどのも第三期だと高校生くらいになって 出てくるとよいなと思ったり プリーティアみたいな感じで、美青年 コレクターズといっしょに登場してみると 多方面にアピールできていいかもしれません。 (11/26-29)

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水瀬名雪 今はともかく、真冬は寒そうな一枚 同拡大図 ★名雪萌え★ BS-iで放送中のKanon 7話の名雪が猫と戯れ→アレルギーでぐしゅぐしゅに のシーンで激しく萌えますた。 8話でもピロをさわりさわりしまくってましたが このときはあまり症状はひどくなかったみたいですね。 名雪萌えポイントとしては、イチゴジャムを大量に塗りつけている ところ、納豆をかき混ぜるところなどがあります。 あゆの萌えポイントとしては、映画館のシーンの前後、 セーター姿のあゆが元気に動くたびに、胸のふくらみが 主にその陰影で主張し続けたり、もうハアハア。ここまでのエロ担当かと思うくらい(^^;) (これは原作プレイ中でも思いました あゆちっこい癖に結構胸あるなーと) 8話の真琴がやたらと体を引っ付けて来るシーンでも萌え 全然関係ないですが、惣流・アスカ・ラングレーというキャラクターは 実に多くの人に愛されていたんだと益々実感。 しかし話の展開がやや急展開な印象も感じたり。 おもえば、ゲーム版をプレイしたときも最初に 真琴の正体が明かされたときは正直肩透かしを食ったような 印象を受けたものです、その後の怒涛の展開でKanonでは 一番感動したシナリオになりましたが、この時点では? だったのは事実。息を呑んで期待しつつ観賞することにします。 ★ゲームの再現としてのアニメ化★ それにしても、ここまでゲームに忠実にアニメ化 まるでゲームをプレイしているかのように 女の子たちのところを忙しく回る主人公 断片的な強烈な萌えシーンの連続、これもゲームをプレイしている ライブ感覚といいましょうか。こういうアニメ化が成功すると 今後の美少女ゲームのアニメ化に明らかな影響を与えると思います 私個人的には思い切って、マルチエンドシナリオなら 共通シナリオで1クール、攻略5人なら一人2−3話で 完全にオムニバス形式でアニメ化してほしいところ 無理に5人分のシナリオをオリジナル展開でつなげずに ゲームのままのシナリオをアニメ風の見せ方で 展開してほしいです。 KanonもAirもClannadもすごく好きなゲームなんですが 実は1回プレイしたあとは改めてやり直したことがありません。 なんというかゲームを再プレイするのは面倒くさいというか 敷居が高いんですね (真琴シナリオだけは辛いので再プレイしたくなかったのもあります) だから好きなゲームは出来るだけプレステとかで行い 途中経過をビデオで録画することにしています これなら、後でビデオでアニメをみるように、眺めることが できるからです。TLS2など大好きなゲームは 途中をかなり録画してますので、いまでも簡単に見返すことが できたり(^^;当時はVHS3倍で何本にもわたることがあったりと 大変でしたが、今はHDレコーダーがあるのでこの辺はものすごく 簡単になりました。 今回のリメイク版Kanonのこれまでの展開のような アニメ化が一般的になればこういうことをしなくても ゲームと同じ内容で見返すことが可能になるわけで わたしとしてはそれをすごく期待してしまいます。 にしてもCATV導入は正解でした。おかげでBSデジタルの深夜アニメも リアルタイムで見れるようになって、ホントよかったです。 ★Core2Duo導入による体感速度向上予想★ あと全然関係ないですが、Core2DuoとAthlon64X2、PentiumDとのクロックと 実効速度との関係をちょっと調べてみました。IPCの比率では 1.85:1.60:1.00 位で考えるとよさそうとの情報がありました。 単純計算だと C2DのE6400で3.9GhzのペンD相当みたい。Athlon64X2だと4600+〜4800+ と同等といったところみたい。今2.8GhzのPEN4なので シングルコアでの 性能が30%増し位になるということで、確実に体感できそう。 ただ、このクラスだと64x2とC2Dの価格差があまり無い感じ もうワンクラス上のペンD 4.4Ghz相当だと C2Dのほうが格安(E6600) なるほどE6600が一番人気なのはよくわかりました。 あと興味深いのはASROCK他から865チップセットを使ったC2D対応マザーが出てますね なぜ865という2世代以上前のチップセットなのか疑問でしたが、915はデュアル 非対応なのに865はデュアル対応を想定していたみたいで、その辺もあるようす。 現在主流のDDR2ではなくてDDRを使えるのもグー。当然メモリ速度が 半分程度になるわけで、ベンチマークとか異様に低くなると思うのですが どうもそれほど変わらないという情報もあり(Πとか)、二次キャッシュに 入ってしまうベンチとかだとDDRとDDR2の違いもあまりないのかも。 いずれにしても、近々C2Dへ移行しまつ。 それもあって書店でPC雑誌を物色。普段は日経WINPCを愛読しているのですが C2Dに関して特集されたムックが出ていたので購入。持ち帰って実はそれは DOS/Vマガジンだったことに気が付いてびっくり。ものすごく薄くなっているのですが なんかOh!Xの休刊直前を思い出していやーんな感じになりました。 (11/25)

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キャナル・ヴォルフィード CSでロスユニやってるのですが やはりキャナルが激可愛すぎるので リナさんは造形的にバトル系というのもあって 一直線萌えというわけではなかったようですが 続編のキャナルでは今のメイドブームを先取り するかのようなキャラクター造形に 東鳩のマルチエンドをきっかけに これまた流行になりつつあった コンピューターに心が宿るか? 的なアプローチからも現在の萌えの直接の 先祖、クロマニヨン人みたいな感じかも。 当時キャナルのデスクトップアクセサリを マックにインスコしてたな。 あと、BS-iにて放映中のKanon。 イチゴジャム塗り塗り、納豆こねこね、猫アレルギー時名雪の可愛さは異常 セーターごしに胸のふくらみが微妙にかつ激しく主張するあゆのおっぱいのエロさは異常 謎ジャムを食べさせられた真琴の可愛さは異常。しかし真琴 第七話 ラスト付近で次第に人語がわからなくなってきたとも取れる描写がはいってきました そろそろ覚悟しないといけないかも。 全然関係ないですが そろそろCore2Duoにでも変えようかとショップまで出かけたのはイイのですが E6600にするかE6300にするかえらく迷った上に結局買わずに帰ってくるという 情けなさ。DDR400メモリを流用するつもりなのでマザーは775DUAL-VSTAにするつもり なんですがこれも新製品が出る模様。現在のスペックはPen4 2.8Cなんで実用上 は問題ないのですが、VistaのRC1とかをインスコして遊んでいるので やはり非力な感じ。 (11/20)

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アカネさんから片足たち 描くたびに全然違う風貌へと まさに成長期まっさかりなアカネさん(^^; 成長期独特な胴長具合を表現しようと してみたのですが・・・ (11/18)


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空腹のためとりあえず寝ていた寝起きのクルミたん。 「ごめん、ごめん、帰るのが遅くなって」 「もーご主人様〜おなかぺこぺこで力がでないの〜」 目も赤いので本当に寝ていたのでしょう 毛布がはだけてだらしない格好で横たわっています。 うーんクルミたんはその動物本能ままの行動パターンから KANONの真琴を思い出してしまったり。本当ならキツネのアカネの ポジションなのだが、真琴パターンにすごすならクルミたんのほうが 楽しそうかも。 (11/12)

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ギャルゲー標準制服着用のユイどの。 コレクターユイの変身シーンを久々に見返してみました いや、いままで散々語ってきたつもりでしたが、 特に静止画でみたら、その圧倒的なボリューム感に感嘆。 もっとも無防備になる変身動作には、それ相応な補償が無いとというわけでもないのでしょうが 実に気持ちよさそうな感じがグー。とくにソイルエレメントスーツの変身が いちばん心地よさそう。ノーマル→ハイパーエレメントスーツの場合はもう慣れたもの という感じでしたが、ハイパー→ファイナルスーツの場合は、今までに無かった強烈な刺激 にもう勘弁してという感じなのがご愛嬌かなという感じです。 ただ裸体をさらしたりするのではなく、まさに健康的な全身を使っての 表現は見事。あれだけ激しく動けばそりゃ揺れますね(^^; (11/11)
コミケ71当選しました 

2006/12/31 日曜日 東地区 “ニ”ブロック 15a 「NURIE」

 サークル参加します。
実際にはおっぱいは揺れません。いつか揺れるようにしてみたいですね。 ちなみにこの「おっぱいだって〜」の元ネタは プリティサミーのムックの 図版説明文章から。大運動会ゲームムックの「素敵なスジがいっぱい」など こういう書籍からの名文句は多いです。プリティサミーのOVA版のOP は実にイイです。おっぱいも揺れますが、パンチラの後の照れる顔が可愛すぎ。

ここ最近のたまりまセブン大放送


超合体魔術ロボギンガイザー(葦プロって昔からゴーショーグンだったと判明、ぬえ宮武氏デザイン画は猛烈にカッコイイぞ) まもって守護月天(上野ケン氏の作画可愛すぎます) ギャラクシーエンジェル(改めて桜葉さん(姉)の魅力にメロメロ・この可愛さは異常) KANON(祐一の餅入りきんちゃくを強奪するシーンで真琴のおっぱいが揺れますた・真琴、あゆ、名雪の可愛さは異常) スーパーテコンV(おねえさんキャラのピンチシーンの声がエロすぎる) スペースガンダムV(実は先頭シーンのBGMとかすごく好き、なんかはまってしまった) ブロッカー軍団Wマシンブラスター(葦プロって昔からゴーショーグンだったと判明、サンライズ作品の地球→太陽みたいなもの?) 宇宙魔神ダイケンゴー(このへんからぎりぎりリアルタイムで見てたかな、アニメファンになったのが遅かったので) 乙女の祈り(リナ&アメリア)(うーんアメリアのおっぱい揺れは見事、アメリアは体色の濃さが萌えですね) ギャラクシーエンジェる〜んOP/ED(あまりに動くんでちょっとショックを受けたしだい、実にイイ) その節ソフト(来年以降活動をプログラム重視に移行できたら、名称変更の予定 Oh!その節) ぱにぽにだっしゅ!(久々に見返す。やはり異常にエロい。女子中高生独特のラインの崩れを表現できているのが勝因か) ロストユニバース(OPの出だしの部分がかっこいい。例の第四話リテイク版をみましたが、すごく直っているのでうれしい) スレイヤーズNEXT(アメリアのおっぱいが揺れたよ〜、無印ではよく揺れてたんですが) 小麦ちゃんマジカルて(いやー、心が洗われました。すばらしい、好みの萌えアニメとしては、ほぼ考えられる最強レベルかと) Yogurting(ヨーグルティング これのプロモビデオがすばらしい。公式サイトの高解像度版はかわいすぎ、特に自販機前でのミニスカアングルが) ミーア・キャンベル(ガンダムシードデスティニーのキャラらしい)の巨大なお星様アクセサリーとおっぱい揺れに脂肪